2009.10.07 Wednesday
ユニセフなんて金がなくなると騒ぎ出すだけの下衆女
12 :名無しさん@十周年:2009/10/07(水) 16:14:12 ID:2i4oWsEf0
ユニセフなんて金がなくなると騒ぎ出すだけの下衆女
不景気だから人権運動家は余計、派手に活動して寄付金を募ろうとする。
性犯罪率の低い日本よりも自国(アメリカ)の児童性犯罪をどうにかした方がいいよ。
それにこの人の経歴はひどい。
世界最大の組換え作物メーカー、モンサント社に買収された カルジーン社の元・重役として遺伝子組み換え農産物を
世界中にばらまくことに尽力している。で、その後は農務長官になっている。
しかも「貿易自由化の推進で穀物価格を下げて貧困層にも食べ物を」と言い、 アメリカの穀物ダンピング輸出を推して穀物市場を荒らすことに手を貸している。
それにこの人の経歴はひどい。
世界最大の組換え作物メーカー、モンサント社に買収された カルジーン社の元・重役として遺伝子組み換え農産物を
世界中にばらまくことに尽力している。で、その後は農務長官になっている。
しかも「貿易自由化の推進で穀物価格を下げて貧困層にも食べ物を」と言い、 アメリカの穀物ダンピング輸出を推して穀物市場を荒らすことに手を貸している。
そのために途上国の農場(外国資本を含む)では穀物を作っても高く売れない、 農場で働いても賃金にならない などの問題が起きている。
それによって貧困はますます進むことになった。
そしてその作物はGM(遺伝子組み換え作物)であり、在来種との交配が懸念されており、世界各国の在来種作物の存在を脅かしている。
その上、彼女の言う易自由化政策はアメリカ国内産業の空洞化、衰退を招き、 自国民の多くから収入や職を奪っている。
ttp://hideyukihirakawa.com/blog/archives/200501/251058.php
最後に貧困国はIMFの管理下に置かれ、過酷な構造調整プログラム(ググると…)
で飼い殺しにされます。ユニセフは餌付け係の機関。
この人アメリカ国内で嫌われ、海外に行っても嫌われています。いやマジで。
何も知らない奴がこいつを称えます。
ttp://www.jnpc.or.jp/cgi-bin/pb/article.php?id=576
つーかアメリカは国連を天下り先にするんじゃねーよ!
外務省は表面的な対応だけでおk。相手にすんな。農産物と児ポの件で脅し掛けてくるだけです。
ttp://www.mofa.go.jp/MOFAJ/press/release/18/rls_0403c.html
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関連資料
環境ファシズム
地球温暖化詐欺
暴走する鳩山政権
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1 :☆ばぐた☆ ◆JSGFLSFOXQ @☆ばぐ太☆φ ★:2009/10/07(水) 16:11:01 ID:???0
・来日中の国連児童基金(ユニセフ)のアン・ベネマン事務局長が6日、都内で記者会見し、「G8の中で、日本とロシアだけが子どもポルノの単純所持を禁止していない」として、 日本政府に対して単純所持を禁止する法律の早急な成立を求めた。
「子どもポルノは虐待であり子どもの権利の侵害。日本で所持が認められていれば、 インターネットで他国の人もアクセスできる」と注意喚起した。規制が表現の自由を 侵すとの意見があることについては、「子どもに危害を与えるものならば、その表現の 自由は制限されるべきだ」との見解を示した。
http://www.asahi.com/national/update/1006/TKY200910060295.html
※前:http://tsushima.2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1254882779/
Ann M. Veneman
ブッシュ父大統領政権下での米国農務省(USDA)での在職期間と、1995年のカリフォルニア州食糧農業局のヘッドの在職期間の間に、アン・ベネマンはカルジーン社の取締役を務めていた。1994年にカルジーン社は、フレーバー・セイバー・トマトという遺伝子組換え食品をスーパーマーケットの棚に並べた最初の企業になっている。カルジーン社は1997年に、米国の主導的バイオテクノロジー企業モンサン社に買収され、その後モンサント社は2000年に製薬企業ファーマシアの一部になっている。ジョージ・ブッシュの大統領選に12,000ドル以上を寄付したモンサント社は、今年二つのことを求めている。バイオテクノロジー食品に対する表示の義務化を行わないことと、国際市場へのよりよいアクセスである。ベネマンはまた、国際農業・食品・貿易政策カウンシル(International Policy Council on Agriculture, Food and Trade)というカーギル社、ネッスル社、クラフト社、アーチャー・ダニエル・ミッドランド社が作ったグループでも仕事をした経歴がある。
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重要:Browse: Home / 地球環境, 貧困・開発 / インド綿花生産者の自殺とモンサントの戦略
インド綿花生産者の自殺とモンサントの戦略
By Rieko Terui • July 6, 2009
(抜粋)
1998年、世銀の構造調整プログラムにより、インドは種子部門を多国籍企業に開放。これと共に、企業が独自に開発したGM種子が普及した。インドのワタ種子市場は事実上、モンサントの独占市場と化した。モンサントはまず、農薬と化学肥料による管理が必要な自社製GM種子を売り込む。農民は、種子と抱き合わせでモンサント製の農薬や化学肥料を買わせられ、同社の商品に依存する新たな慣行が生まれた。
さらにモンサントは自社のGM種子に特許権を制定し、来シーズン用に種を保存する自家採種を知的財産権の侵害として禁じた。ヴァンダナ・シヴァは、「本来であれば無料であるはずの資源(=種)が商品化された」として、農産物に対する特許権取得を非難。同時に、「企業製種子への移行は、多品種栽培からモノカルチャーへの移行でもある」と、土壌の生産力低下と多様性の喪失を指摘する。たとえばアンドラプレデシュ州のワランガルは、もともと豆、雑穀、菜種など多品種栽培が行われていた地域だが、GM種子の普及で換金性の高い綿花の単作が一般化。多様な生育環境で育った種子ではなく、均一な無検査種子が急速に普及したことにより、不作のリスクが高まった。
さらに近年導入されたモンサントのBTワタは、低農薬で大量の収穫が確保できることをうたい文句に販売されたが、実際は収穫もあがらず、害虫への耐性にも誇張があった。BTワタの導入で農民の窮状はさらに悪化し、作物には当初以上の農薬が散布されることとなる。
農民自殺に拍車をかけたもうひとつの圧力は、「WTO自由貿易政策による農産物価格の暴落」にある。「農産物貿易に関するWTOルールはダンピングのためのルール」。たとえばアメリカは綿花生産に毎年40億ドルの補助金を投じ、自国綿花の国際競争力を不当に高めている。人為的に安くなった綿花が流通したことで、綿花の国際価格は暴落。高い生産コストと不確実な収穫、価格の暴落という3つの要素により、末端の農民はいよいよ窮地に追い込まれるのである。
リン・コーエン=コールの話によると、借金を重ねながらモンサント依存型の農業サイクルから抜け出せなくった農民が選んだ自殺方法は、皮肉にもモンサント製の農薬による服毒自殺だという。
残念ながら、インド綿花農家の悲劇は氷山の一角に過ぎない。モンサントの農業支配は自国アメリカを始め、中南米、アジアへと着実に及んでいる。しかもペースは驚くほど速い。モンサントが農業分野に進出したのはほんの10年前。もともと化成企業として、サッカリンやアスパルテーム、枯葉剤、DDT、PCBなどを開発してきた同社は、1997〜2002年の合併・再編を通じてバイテク企業へと転身。農業分野に進出してからは、遺伝子組み換え技術や農作物の特許取得と、それを通じた零細農家の搾取、市場の独占、そして消費者に対する不当な販売戦略に忙しい。
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関連資料
環境ファシズム
地球温暖化詐欺
暴走する鳩山政権
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参考: 児ポ⇒規制推進派の面々⇒単純所持禁止派の面々
16 :名無しさん@十周年:2009/07/15(水) 16:54:00 ID:lqgNDafz0
406 名前:名無しさん@十周年[] 投稿日:2009/07/15(水) 00時04分17秒 ID:0CT14Sa70
野田聖子(自民党) 森山真弓(自民党) 福田康夫(自民党) 鳩山邦夫(自民党) 平沢勝栄(自民党)
高市早苗(自民党) 葉梨康弘(自民党) 舛添要一(自民党) 馳浩(自民党) 森善朗(自民党)
有村治子(自民党) 谷垣禎一(自民党) 中曽根弘文(自民党) 船田元(自民党) 町村信孝(自民党)
山谷えり子(自民党) 吉田博美(自民党) 松本文明(自民党) 山内俊夫(自民党) 渡辺具能(自民党)
岩永峯一(自民党) 宇野治(自民党) 棚橋泰文(自民党) 中川昭一(自民党) 河村建夫(自民党)
田中直紀(自民党) 保岡興治(自民党) 谷本龍哉(自民党) 井脇ノブ子(自民党) 高木毅(自民党)
関口昌一(自民党) 萩生田光一(自民党) 西田昌司(自民党) 清水嘉代子(自民党) 鴻池祥肇(自民党)
陣内孝雄(自民党) 松野博一(自民党) 西川京子(自民党) 小泉昭男 (自民党) 山際大志郎(自民党)
松本洋平(自民党) 若林正俊(自民党) 水野賢一(自民党) 佐藤錬(自民党) 鈴木俊一(自民党)
大前繁雄(自民党) 山本幸三(自民党) 森岡正宏(自民党)
丸谷佳織(公明党) 池坊保子(公明党) 浮島とも子(公明党) 松あきら(公明党)
鰐淵洋子(公明党) 石井啓一(公明党) 四津敏子(公明党)
亀井郁夫(国民新党) 後藤博子(国民新党)
円より子(民主党) 下田敦子(民主党) 村井宗明(民主党) 小宮山洋子(民主党)
泉健太(民主党) 神風英男(民主党) 松井孝治(民主党) 田名部匡省(民主党) 中井洽(民主党)
黄川田徹(民主党) 糸川正晃(民主党) 中山義活(民主党)
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